デザイナーの仕事
愛を持って、なおかつ相手を信用しない3
クライアントが、問題をいつも正確に伝えてくれないから…といって相手の話を頭から否定していたら、反感を買うだけです。まず愛を持って、クライアントの話を聞きましょう。その後に、こちらの冷静な見解を述べる。
愛だけなら二人は溺れてしまうし、非情で冷静なだけなら二人の仲は発展しない。だから、クライアントの話を聞く時は、愛を持って、なおかつ相手を信用しない。これ、極意です。
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